ダイビング

フィリピン随一のリゾート地「ボラカイ島」にある、日本人女性オーナー在中のダイビングショップです。

ボラカイ島周辺の海を知り尽くしたお店ならではの水中ガイドからアフターダイビング、チケット・ホテルの予約まで、皆さんのボラカイ島旅行をトータルサポートいたします。

 

全くダイビング経験のない方~上級者の方までご安心ください!
日本人が混みピーク時期でも、ダイビングスタイルによって徹底的なグループ分けをいたします。
また、コース、ファンダイブ共に、1名様からでも参加していただけます。

 

ボラカイ情報  ⇒ FB Love ボラカイ島
インスタグラム ⇒ island staff_diving_tour

 



ファンダイビング

すでにCカードをお持ちの方に。
あらゆるレベルのダイブサイトへ、ガイドがご案内いたします。

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ショップ・スタッフ紹介

ダイビング雑誌やガイドブックでも紹介していただいています。
当店のご紹介をします。

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体験ダイビング・ライセンス取得コース

全く経験のない方、これからダイビングを始められたい方。
日本国内よりもお安く短期間でコースが取得できます。

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ボラカイ島のダイビングポイント

ポイントまではボートで5分〜15分以内に到着できる楽々アクセス。
マクロ派から大物派まで満足いただけるポイントをご紹介します。

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ダイビングに関するよくある質問

よくいただくご質問をまとめてみました。
疑問をお持ちの方は、まずお問い合わせいただく前にこちらのページを参考にしてみてください。

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ホテルへの送迎

ホテルへの送迎をさせていただいております。

 

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料金表

ダイビング各種の料金表です。

 

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ボラカイ基本情報

ボラカイ基本情報

ボラカイ島は世界ナンバーワンに選ばれたホワイトビーチを有する、フィリピンの小さなリゾートアイランドです。

日本人には知名度がまだまだ低いリゾートですが、最近は欧米はもちろん、中国や韓国からの旅行者で大変にぎわうところです。旅行者に必要なあらゆる物資は島内のお店で揃えることができます。

フィリピンは公用語として英語が通じるため、現地の人とのコミュニケーションも問題なく、島内は大きな都市に比べて治安も非常に良いため、小さなお子様のいるご家族でも安心して滞在いただけます。

観光目的の場合、30日以内の滞在についてはビザは不要。入国時のパスポート有効期限は6ヶ月以上必要です。

 

 

 

国際線と国内線

フィリピンの首都マニラには、成田・関空・名古屋から直行便が出ています。
JAL/ANA/フィリピン航空/チャイナエアラインをはじめ、格安航空会社のジェットスターが成田、羽田、フィリピン航空、セブパシフィックが名古屋
フィリピン航空、セブパシフィック、エアーアジア、ジェットスターが関空マニラを結んでいます。
価格だけで検討するなら、LCCがお勧めですね。

 

日本とフィリピンの時差

フィリピンとの時差はマイナス1時間。つまり日本が正午12時のとき、フィリピンは午前11時。

 

電圧と電気機器の利用

フィリピンのコンセントの形は日本のものをそのまま利用できますが、電圧が220Vと異なります。パソコンやデジカメ充電器などは100~240Vまで対応しているので問題ありませんが、ドライヤーなどを持参される場合には海外対応のものをご用意くださいね。

 

水と衛生面

ボラカイの水道水は飲用水としては適しませんので、必ずボトル入りの水を購入ください。歯磨き程度でしたら問題ありませんが気にされる方は口に入れる水をすべてボトル入りにされることをお勧めします。ボラカイ島内のレストランは外国人向けに営業しているところが多いため衛生面は問題ありませんが、屋台などで売られているものを購入される場合にはその限りではありません。お腹が弱い方は屋台の食事は避けたほうがよいでしょう。

ボラカイ基本情報

ボラカイ基本情報

ボラカイ島にダイビングにお越しになる前に、ボラカイ島の特徴を知っていただくことで、より充実した滞在となるよう様々な情報をまとめてみました。以下、ご確認くださいね。

 

ボラカイ島の概要

ボラカイ島は世界ナンバーワンに選ばれたホワイトビーチを有する、フィリピンの小さなリゾートアイランドです。

日本人には知名度がまだまだ低いリゾートですが、最近は欧米はもちろん、中国や韓国からの旅行者で大変にぎわうところです。旅行者に必要なあらゆる物資は島内のお店で揃えることができます。

フィリピンは公用語として英語が通じるため、現地の人とのコミュニケーションも問題なく、島内は大きな都市に比べて治安も非常に良いため、小さなお子様のいるご家族でも安心して滞在いただけます。

マニラ乗り継ぎが不安?

マニラ乗り継ぎが不安?

 

空港移動がうまくできるのかな?という方も多いはず。

安心してください!

マニラ空港の送迎サービスをお申込みいただければ、現地係員が出口付近でお出迎えし、国内線ターミナルまでご案内致します。

マニラの移動はシャトルバス、または空港タクシーもあります。

また、到着地(カティクラン・カリボ)でも手配が可能です。

ご予約はこちらにぺージから
マニラ ボラカイ送迎

 

2025年現在、国際線、国内線の発着空港

ターミナル1  : 国際線  フィリピン航空、JAL、ZIP

ターミナル2  : 国内線  フィリピン航空、エアアジア、セブGO

ターミナル3  : 国際線  セブパシフィック、ANA

国内線  セブパシフィック

 

 

 

 

 

 

 

ボラカイ島のご案内

 

1990年、BMWのトロピカル・ビーチ・ハンドブックの投票で「世界最高のビーチの一つ」に選ばれ、その後も高い評価を受けています。

2024年には、世界のビーチ、NO1に選ばれました。

マニラの南東方向、ちょうどセブ島との間くらいに位置しているフィリピンの小さなリゾートアイランドです。 

ちょっとでも皆様の不安を少なくできればと思い、こちらのボラカイ案内をご用意させていただきました。

 

現時点での往来の条件は以下の通りです。 (2025年9月現在)

 
★ 国際線と国内線
フィリピンの首都マニラには、成田・関空・名古屋、から直行便が出ています。
JAL/ANA/フィリピン航空/チャイナエアラインをはじめ、
格安航空会社のジェットスターが成田、羽田、フィリピン航空、
セブパシフィックが名古屋フィリピン航空、
セブパシフィック、エアーアジア、ジェットスターが
関空からマニラを結んでいます。
価格だけで検討するなら、LCCがお勧めですね。

 

★ 日本とフィリピンの時差
フィリピンとの時差はマイナス1時間。
日本より、1時間遅くなります。

 

★ 電圧と電気機器の利用
フィリピンのコンセントの形は日本のものをそのまま利用できますが、電圧が220Vと異なります。
パソコンや携帯電話の充電器はほぼ問題はありませんが、ドライヤーなどを持参される場合には海外対応のものをご用意くださいね。

 
★ 水と衛生面
ボラカイの水道水は飲用水としては適しませんので、必ずボトル入りの水を購入ください。
レストランでだされているお水は、ミネラルウォータを使っています。
衛生面はほぼ問題ありませんが、油はでお腹が弱くなる場合もありますので、お腹が弱い方は屋台の食事は避けたほうがよいでしょう。
 
★ 治安について
治安が非常に良い為、小さなお子様のいるご家族でも
安心して滞在いただけます。
ただし、盗難の被害はたまにあります。
特にビーチに行かれる際には、ご自身でお荷物の管理をしてください。
安全重視で滞在したい場合には、高級ホテルを選択されるほうが良いでしょう。
何かトラブルに巻き込まれても、迅速に対応できます。
 
★ お天気
12月から5月までが乾季で、6月から11月が雨季と言われていますが、ここ数年で少し変わってきています。。。
ただし、雨季と言っても1日中ずっと雨が降り続くということではありません。
逆に乾季でも天気が悪く毎日雨が降るということもあります。
ダイビングなど穏やかなマリンスポーツを目的として滞在される場合には季節風の影響などもありますが、よほどの台風でない限りメイン、またはバックサイドのどちらかで問題なく遊んでいただけます。
 
★  お金事情
両替所はいくつもありますが、お店によってレートが変わります。
島内にはATMも設置されています。
日本のクレジットカードをATMで使う場合はカード会社に海外引き出しができるよう設定しておいてください。
ATMは1回 1万ペソ、1日4万ペソ迄となります。

クレジットカード払いの場合には手数料がかかってしまいます。もしボラカイに訪れる前にマニラで過ごす時間があるようでしたら、マニラの方がレートが少し良いので、ある程度大目に両替しておくと良いかも知れませんね。

 
★ 交通事情
Eトライシクルが主な交通手段となります。
アンカスと呼ばれるているバイクもありますが、バイク専用の会社になているわけではなく、人が多いエリアにいるバイクの運転手または、走っているバイクを止めて乗ります。
中心地から遠い場所にあるホテルではホテルからDモールまでのシャトルサービスがあります。
レンタルバイク、レンタル自転車もありますもありますが、運転マナーが悪いため、かなり注意して運転してください。
24時間対応のバスもあります。
バス停がありますが、時刻表はありません。
 
★  ホテル
安宿から高級リゾートと様々なホテルがあります。
あらゆる条件で、選ぶ事ができます。
 
★ レストラン
様々な国の食事を楽しむことができます。
ホワイトビーチ沿いにはスターバックスもありますし、フィリピン料理や日本食はもちろん、コリアン、チャイニーズ、イタリアン、スペインなど、食事に困るということはないでしょう。
ボラカイ島内のお勧めレストラン情報は、こちらのレストラン・バーのページを参考にしてください。