フィリピン随一のリゾート地「ボラカイ島」にある、日本人女性オーナー在中のダイビングショップです。
ボラカイ島周辺の海を知り尽くしたお店ならではの水中ガイドから
全くダイビング経験のない方~上級者の方までご安心ください!
日本人が混みピーク時期でも、
また、コース、ファンダイブ共に、
ボラカイ情報 ⇒ FB Love ボラカイ島
インスタグラム ⇒ island staff_diving_tour
フィリピン随一のリゾート地「ボラカイ島」にある、日本人女性オーナー在中のダイビングショップです。
ボラカイ島周辺の海を知り尽くしたお店ならではの水中ガイドから
全くダイビング経験のない方~上級者の方までご安心ください!
日本人が混みピーク時期でも、
また、コース、ファンダイブ共に、
ボラカイ情報 ⇒ FB Love ボラカイ島
インスタグラム ⇒ island staff_diving_tour
ボラカイ基本情報

ボラカイ島は世界ナンバーワンに選ばれたホワイトビーチを有する、フィリピンの小さなリゾートアイランドです。
日本人には知名度がまだまだ低いリゾートですが、最近は欧米はもちろん、中国や韓国からの旅行者で大変にぎわうところです。旅行者に必要なあらゆる物資は島内のお店で揃えることができます。
フィリピンは公用語として英語が通じるため、現地の人とのコミュニケーションも問題なく、島内は大きな都市に比べて治安も非常に良いため、小さなお子様のいるご家族でも安心して滞在いただけます。
観光目的の場合、30日以内の滞在についてはビザは不要。入国時のパスポート有効期限は6ヶ月以上必要です。
国際線と国内線
フィリピンの首都マニラには、成田・関空・名古屋から直行便が出ています。
JAL/ANA/フィリピン航空/チャイナエアラインをはじめ、格安航空会社のジェットスターが成田、羽田、フィリピン航空、セブパシフィックが名古屋
フィリピン航空、セブパシフィック、エアーアジア、ジェットスターが関空マニラを結んでいます。
価格だけで検討するなら、LCCがお勧めですね。
日本とフィリピンの時差
フィリピンとの時差はマイナス1時間。つまり日本が正午12時のとき、フィリピンは午前11時。
電圧と電気機器の利用
フィリピンのコンセントの形は日本のものをそのまま利用できますが、電圧が220Vと異なります。パソコンやデジカメ充電器などは100~240Vまで対応しているので問題ありませんが、ドライヤーなどを持参される場合には海外対応のものをご用意くださいね。
水と衛生面
ボラカイの水道水は飲用水としては適しませんので、必ずボトル入りの水を購入ください。歯磨き程度でしたら問題ありませんが気にされる方は口に入れる水をすべてボトル入りにされることをお勧めします。ボラカイ島内のレストランは外国人向けに営業しているところが多いため衛生面は問題ありませんが、屋台などで売られているものを購入される場合にはその限りではありません。お腹が弱い方は屋台の食事は避けたほうがよいでしょう。
ボラカイ基本情報
ボラカイ島にダイビングにお越しになる前に、ボラカイ島の特徴を知っていただくことで、より充実した滞在となるよう様々な情報をまとめてみました。以下、ご確認くださいね。
ボラカイ島の概要
ボラカイ島は世界ナンバーワンに選ばれたホワイトビーチを有する、フィリピンの小さなリゾートアイランドです。
日本人には知名度がまだまだ低いリゾートですが、最近は欧米はもちろん、中国や韓国からの旅行者で大変にぎわうところです。旅行者に必要なあらゆる物資は島内のお店で揃えることができます。
フィリピンは公用語として英語が通じるため、現地の人とのコミュニケーションも問題なく、島内は大きな都市に比べて治安も非常に良いため、小さなお子様のいるご家族でも安心して滞在いただけます。
マニラ乗り継ぎが不安?

空港移動がうまくできるのかな?という方も多いはず。
安心してください!
マニラ空港の送迎サービスをお申込みいただければ、現地係員が出口付近でお出迎えし、
マニラの移動はシャトルバス、または空港タクシーもあります。
また、到着地(カティクラン・カリボ)でも手配が可能です。
ご予約はこちらにぺージから
マニラ ボラカイ送迎
2025年現在、国際線、国内線の発着空港
ターミナル1 : 国際線 フィリピン航空、JAL、ZIP
ターミナル2 : 国内線 フィリピン航空、エアアジア、セブGO
ターミナル3 : 国際線 セブパシフィック、ANA
国内線 セブパシフィック

1990年、BMWのトロピカル・ビーチ・ハンドブックの投票で「世界最高のビーチの一つ」に選ばれ、その後も高い評価を受けています。
マニラの南東方向、ちょうどセブ島との間くらいに位置しているフィリピンの小さなリゾートアイランドです。
ちょっとでも皆様の不安を少なくできればと思い、こちらのボラカイ案内をご用意させていただきました。
現時点での往来の条件は以下の通りです。 (2025年9月現在)
★ 電圧と電気機器の利用
フィリピンのコンセントの形は日本のものをそのまま利用できます
パソコンや携帯電話の充電器はほぼ問題はありませんが、ドライヤーなどを持参される場合には海外対応のものをご用意くだ
クレジットカード払いの場合には手数料がかかってしまいます。もしボラカイに訪れる前にマニラで過ごす時間があるようでしたら